スタジオをさがす
Gear

兵庫県でMarkbassがあるスタジオ5選【2026年】

公式サイトの機材リストにMarkbassがあるスタジオ5件です。同じスタジオでもベースアンプが部屋ごとに違うことが多いため、予約するときはMarkbassがある部屋を指定してください。

掲載件数
5件
民間5・公共施設0
最安(4人2時間・1人あたり)
¥550
ピアノ&リハーサルスタジオ9th(ナインス)
平均(4人2時間・1人あたり)
¥1,360
料金が分かる民間5件の平均
最終確認日
2026年10月13日
各スタジオの公式サイトで確認
Ranking

兵庫県でMarkbassがある民間スタジオ(5件)

並び順の基準: 4人で2時間(平日夜・水曜19時から)使うときの総額を公式サイトの料金で計算し、1人あたりにした金額が安い順。会員料金しかないスタジオは会員料金で計算しています。料金が公式サイトで分からないスタジオは後ろに並べています。同じ料金なら、最寄駅からの徒歩分数が短い順です。

No. スタジオ名 最寄駅・徒歩 4人2時間
1人あたり
個人練習
1時間
部屋数 24時間 駐車場
1 ピアノ&リハーサルスタジオ9th(ナインス) 明石市 西明石駅徒歩2分 ¥550 総額¥2,200 ¥1,400 4室 × —
2 スタジオ ルフォンク(Le Fonque) 姫路市 — ¥750 総額¥3,000 — 1室 — —
3 神戸ロッククラブ スタジオ練習 神戸市中央区 — ¥1,500 総額¥6,000 ¥700 2室 — —
4 ベータミュージック リハーサルスタジオ本町店 姫路市 姫路駅徒歩10分 ¥1,900 総額¥7,600 — 3室 — ×
5 Beta Music 姫路南店 姫路市 — ¥2,100 総額¥8,400 ¥900 2室 — ○

料金は税込・公式サイトの料金表から計算(4人2時間は平日夜・水曜19時から、個人練習は平日昼・水曜13時から。「〜」は最安料金)。「会員」は会員料金での計算。「—」は公式サイトに記載がない、または確認できなかった項目です。

1
ピアノ&リハーサルスタジオ9th(ナインス)(ドラムとアンプのある練習室)

ピアノ&リハーサルスタジオ9th(ナインス)

明石市 ・ 西明石駅 徒歩2分

4人2時間・平日夜
1人あたり
¥550 総額¥2,200
個人練習
1時間
¥1,400
部屋数
4室
24時間
駐車場
24hなし / P不明
ドラム
YAMAHA TOUR CUSTOM
ギターアンプ
Roland JAZZ CHORUS 40 / Roland JAZZ CHORUS 120
  • バンド料金がもっとも安い水準 4人で2時間使うと1人あたり550円で、兵庫県の掲載スタジオ37件のうち料金が分かる33件の中でもっとも安い水準です。
  • 西明石駅から徒歩2分 駅までの距離が分かる17件の中で、近い方から4番目です。

こんな人におすすめ: バンド料金を抑えて練習したい人や、駅近でピアノ室とリハーサル室を使い分けたい人に向いています。

個人練習のルール: 2名まで・1名あたり料金。3名以上はバンド練習料金。

公式サイトで2026年10月13日確認 料金表・機材を見る
2
4人2時間・平日夜
1人あたり
¥750 総額¥3,000
個人練習
1時間
—
部屋数
1室
24時間
駐車場
24h不明 / P不明
ドラム
YAMAHA Recording Custom
ギターアンプ
Roland JC-120 ×2 / Marshall JCM900
  • バンド料金が低い水準 4人で2時間使うと1人あたり750円で、姫路市の掲載スタジオ7件の中で安い方から2番目です。
  • セルフ録音が無料になる 公式サイトによると、4時間以上の利用でセルフ録音が無料です(2週間前までの予約が必要)。

こんな人におすすめ: 3人以上のバンドで、練習と録音をまとめて低めの料金で済ませたい人に向いています。

個人練習のルール: 2名以下の利用は不可(3名以上)

公式サイトで2026年10月13日確認 料金表・機材を見る
3
神戸ロッククラブ スタジオ練習(ドラムセットとアンプのある室内)
4人2時間・平日夜
1人あたり
¥1,500 総額¥6,000
個人練習
1時間
¥700
部屋数
2室
24時間
駐車場
24h不明 / P不明
ドラム
Pearl Reference No.722(22BD, 16FT, 13/12/10TT) / スネア Pearl Masterworks MS1465S
ギターアンプ
Marshall JVM210H + 1960A / Marshall JCM2000 DSL100 + 1960A
  • 機材の型番が分かる ドラムは Pearl Reference No.722 や Canopus RFM、アンプは Marshall JCM2000 DSL100 などが公式に記載されています。
  • ミキサー録音ができる 公式サイトによると、ミキサーで録音でき、ライブ配信やレコーディングにも対応しています。

こんな人におすすめ: 5人前後の編成で、型番の分かる機材を使ってリハーサルや録音をしたいバンドに向いています。

個人練習のルール: 個人練習は平日12:00〜22:00・土日祝10:00〜22:00のみ、前日から電話予約のみ、部屋指定不可。回数券12時間7,000円(有効期限半年)。

公式サイトで2026年10月13日確認 料金表・機材を見る
4
ベータミュージック リハーサルスタジオ本町店(ドラム・アンプ・キーボードのある練習室)
4人2時間・平日夜
1人あたり
¥1,900 総額¥7,600
個人練習
1時間
—
部屋数
3室
24時間
駐車場
24h不明 / P無
ドラム
Pearl BRX / Pearl Reference
ギターアンプ
Marshall JCM2000 + 1960A / Roland JC-120
  • アンプとドラムの型番が分かる 公式サイトによると、ドラムは Pearl BRX と Pearl Reference、ギターアンプは Marshall JCM2000 + 1960A などが用意されています。
  • キャッシュレス決済に対応 姫路市の掲載スタジオ7件のうち、公式にキャッシュレス決済の対応が記載されているスタジオです。

こんな人におすすめ: Marshall や Roland のアンプを使ってバンド練習をしたい人や、会員になって割引を使いたい学生に向いています。

個人練習のルール: 個人練習は前日から予約可。会員料金より1時間100円アップ。最終予約時間は22:00まで

公式サイトで2026年10月13日確認 料金表・機材を見る
5
Beta Music 姫路南店(ドラムとマーシャルアンプのある練習室)
4人2時間・平日夜
1人あたり
¥2,100 総額¥8,400
個人練習
1時間
¥900
部屋数
2室
24時間
駐車場
24h不明 / P有
ドラム
Pearl BRX Series
ギターアンプ
Marshall JCM2000 + 1960A / Roland Blues Cube Artist212
  • 個人練習が900円 姫路市の掲載スタジオのうち料金が分かる4件の中で、個人練習料金がもっとも安い水準です(1人1時間900円)。
  • 駐車場が9台分 駐車場が9台分あり、Wi-Fiも完備されています。

こんな人におすすめ: 個人練習を安くしたい人や、駐車場つきで会員になって通いたい人に向いています。

個人練習のルール: 個人練習(1名)は全スタジオで前日から受付。最終予約時間は22:00から(23:00以降の個人練習は不可)

公式サイトで2026年10月13日確認 料金表・機材を見る
Guide

掲載・並び順の基準と選び方

掲載の基準: 音楽スタジオナビが公式サイトで料金・部屋・機材を確認できたスタジオをすべて載せています。広告や提携の有無で順位は変えていません。口コミや評判は使っていません。公式サイトの機材リストにMarkbassがある兵庫県のスタジオを載せています。

並び順: 4人で2時間(平日夜・水曜19時から)使うときの総額を公式サイトの料金で計算し、1人あたりにした金額が安い順。会員料金しかないスタジオは会員料金で計算しています。料金が公式サイトで分からないスタジオは後ろに並べています。同じ料金なら、最寄駅からの徒歩分数が短い順です。

  • 人数と部屋の広さ — 同じスタジオでも部屋ごとに料金が違います。5人以上なら最大人数を詳細ページで確認してください。
  • 個人練習のルール — 予約できる時間(前日から・当日のみ)や人数の上限、部屋を選べるかはスタジオごとに違います。
  • 時間帯と会員料金 — 夜・土日は料金が上がるスタジオや、会員登録で安くなるスタジオがあります。
FAQ

兵庫県のMarkbassがあるスタジオについてよくある質問

兵庫県でMarkbassがあるスタジオでいちばん安いのは?

4人で2時間(平日夜)の1人あたり料金で比べると、ピアノ&リハーサルスタジオ9th(ナインス)の¥550がもっとも安くなります(料金が分かる民間5件の比較)。Markbassが全部屋にあるとは限らないため、部屋ごとの機材を詳細ページでご確認ください。

スタジオのMarkbassにはどんな型番・組み合わせがありますか?

掲載スタジオの機材リストでは「Markbass LM4/300 + Ampeg SVT215E」「Markbass LITTLE MARCUS 58R + Standard 104HF」「Ashdown Mag300 Evo II / Markbass Little Mark 3 + Hartke キャビネット」「Markbass LMT800 + MAK-ST151HR + ST104HR」などの表記があります。ヘッドとキャビネットの組み合わせや年式はスタジオごとに違います。

機材の情報はいつのものですか?

各スタジオの公式サイトの機材リストで確認した情報です。機材は入れ替わることがあるため、Markbassを使いたいときは予約前にスタジオへご確認ください。

More

兵庫県でほかのベースアンプから探す